ゴムボートで釣る・明石・藤江漁港・江井ヶ島漁港 沖・・!!
藤江の漁港にデジカメ持参でぶらりと出かけていった。午前11時頃、一人乗りのゴムボートが沖から帰ってきた。
このテトラとテトラの間を通り抜けて対岸の淡路方向の沖に出て少し右寄りに進んで行くと、底には大小様々な漁礁があり、まさに「海のイケス」という感じなのです。
五目釣りデス・・その日の位置とか潮の種類とか時間帯で・・何が釣れてくるかわからない。
ゴムボートは流されやすいので、アンカーが必要です。 この辺は休日とかになりますと込み合います。 アンカーのロープは短めにします。
勿論、アンカーを反対に取り付けて付近の状況を見て流し釣りもOKですが、潮の流れが比較的ゆっくりであれば、アンカーを正規に取り付けて定位置で釣りを開始し、アタリが今一つであればアンカーを底から少し持ち上げそのまま(手にロープを持つ)7〜8メーター潮の流れのまま移動します。
移動した処でしばらく様子を見てアタリがなければ同じことをして又少し移動します。
そして、何回か繰り返して釣れない時はアンカーをしまい込んで、軽トローリングをトライして見よう。
市販のセットされたものがありますので、そんなものでOKです。
ただ、引きずる時太陽を背中に受けて走ることです。 太陽の方向に向かって走ると疑似餌を追いかける魚は太陽方向に向かっている訳で、まばゆくてエサが見えないので食いません。
あまり早く走る必要はありません。 定位置で釣っている人から離れた処で走りましょう.
ハマチとかの青物がヒットします。 頑張りましょう
移動した処でしばらく様子を見てアタリがなければ同じことをして又少し移動します。
そして、何回か繰り返して釣れない時はアンカーをしまい込んで、軽トローリングをトライして見よう。
市販のセットされたものがありますので、そんなものでOKです。
ただ、引きずる時太陽を背中に受けて走ることです。 太陽の方向に向かって走ると疑似餌を追いかける魚は太陽方向に向かっている訳で、まばゆくてエサが見えないので食いません。
あまり早く走る必要はありません。 定位置で釣っている人から離れた処で走りましょう.
ハマチとかの青物がヒットします。 頑張りましょう